ギブ・アンド・ギブの時代

ときおり、講演を頼まれます。 「演題はどうしましょうか」 と相談され、自分で決めさせていただけるときには、いつもこうお願いしています。 「ギブ・アンド・ギブの時代」 ギブ・アンド・テイクは昔からある言葉です。 でも、このギブ・アンド・ギブも […]