【音声】田坂広志「いかに生きるか 震災後の新たな日本を拓く7つの言葉」

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田坂広志 いいため話
画像:GLOBIS 知見録

いま、あなたが為すべきことは何か。―2011年3月11日東日本大震災。あの日、我々の生き方がそして働き方が、静かに、そして確かに変わり始めた。
(Amazonより)

田坂 広志(たかさ ひろし)

多摩大学大学院 教授
シンクタンク・ソフィアバンク 代表
世界経済フォーラム Global Agenda Councilメンバー
元内閣官房参与

1951年生まれ。1974 年、東京大学卒業。1981年、東京大学大学院修了。工学博士。1987年、米国シンクタンク・バテル記念研究所・客員研究員を経て、1990年、日本総合研究所の設立に参画。取締役・創発戦略センター所長を務める。2000年、多摩大学大学院教授に就任。同年、シンクタンク・ソフィアバンクを設立、代表に就任。2003年、社会起業家フォーラムを設立、代表に就任。2008年、世界経済フォーラム(ダボス会議)GACメンバーに就任。2010年、世界賢人会議ブダペストクラブ・日本代表に就任。2011年3月~9月、東日本大震災に伴い内閣官房参与に就任。原発事故への対策、原子力行政の改革、原子力政策の転換に取り組む。著書は60冊余。現在、海外でも旺盛な出版と講演の活動を行い、Philosopher and Poetとしての独自のスタイルで国際的な活動を展開している。