【音声】池田貴将「覚悟の磨き方 超訳 吉田松陰」

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池田貴将 いいため話
画像:i1os.com

不安と生きるか
理想に死ぬか

外国の文明を学ぼうと、死罪を覚悟で黒船に乗り込もうとした。
幽閉の処分となると、小さな塾を開いて、高杉晋作や伊藤博文など、後の大臣や大学創設者になる面々を育てた。
誰よりも遠くを見据えながら、幕末を熱く駆け抜けた天才思想家・吉田松陰。

彼の「心」「志」「士」「友」「知」「死」日本史上、最も熱くてリアルな人生哲学が世代を超えて心に響く、強くてやさしい言葉でよみがえる。

【プロフィール】

池田貴将(いけだ たかまさ)

早稲田大学在学中に、世界No.1コーチと呼ばれるアンソニー・ロビンズから直接指導を受け、卒業後、株式会社オープンプラットフォームを設立。
リーダーシップ・行動心理学の研究者として、起業家、経営者、リーダー層向けに定期講座を開催しています。
ビジネスの成果を上げる「実践心理学」と東洋の「人間力を高める学問」を統合した独自のメソッドが全国の経営者や専門家、ビジネスマンなどから、高い評価を得ています。
現在著作は6冊、代表作は「覚悟の磨き方」「未来記憶」など累計35万部を突破し、ビジネス書としてはどれもベストセラーとなっています。