生きる力になる言葉

■あなたの人格を磨き、人間性を豊かにする方法…それは尊敬する人を作ることである。 ■節目で気づくべきは、「いつでもこれからだ」という決意の時である。 間違っても怒りや、憎しみや悲しみのタネをまいてはいけない。 どなたの言葉か記してはいません […]

斎藤一人「奇跡を起こす大丈夫の法則」

私はね、とにかく楽しくいきたいの。 正しく生きるとか、人間ができてるとかって、そういうことにはあんまり興味がないんだよね。 神が望んでるのも楽しく生きることなんです。 神様ってね、ものすごくおもしろい人なんだよ。 ユーモアを考えたのも神なの […]

お金の神様に可愛がられる

宇宙の無限のエネルギーの恩恵を私たちにもたらしてくれる存在を、一般的には「神様」と呼びますね。 人それぞれ、信じる「神様」がいると思います。 大いなる存在、宇宙、神様などの存在に自分が生かされている、と私も感じています。 どんな人でも神様は […]

スポーツ・芸能・芸術は人を◯◯するために存在

スポーツ・芸能・芸術は、人を癒すために存在しているジャンルです。 結果や成績を追い求めるのではなく、それを通してひとりでも多くの人に、安らいだ気持ちになってもらうために存在しています。 順位を競うためではなく、心地よく、気持ちよく、楽しそう […]

子どもはあなたに大切なことを伝えるために生まれてきた

生まれる前の記憶を調査するうち、私は不思議な「記憶」と出会うようになりました。 胎内記憶、誕生記憶にとどまらず、「お母さんのおなかに宿る前」について語る子供がいるのです。 幼い子どものファンタジーと思われるかたもいるかもしれません。 ところ […]

斎藤一人「言葉には不思議な力があって」

言葉には不思議な力があって、口にすると、もっと口にしたくなるような現象が起きるんだね。 つまり、「うれしい」って言うと、さらに「うれしい」って言いたくなるようなことが起きるってこと。 これは法則だから、必ず起きるんだよ。 表情もそうなの。 […]

小林正観「愛語の心」

「愛語(あいご)」という言葉は、良寛和尚(りょうかんおしょう)が好んで使っていたと言われています。 良寛和尚の「愛語の心」とは、こういうものだと聞きました。 「自分は貧しいひとりの修行僧なので、人に与えるもの、あげるものが何もない。 だから […]

最後の夕日

一月一日の 「初日の出」を拝む人はいるけれど 十二月三十一日の 「最後の夕日」に手を合わせる人はいない。 いやな事も多かった一年かもしれないけど 多くの出会いが今の自分を創ってくれた。 わかりもしない明日をただ待つことより 感謝の心で すべ […]

夢と希望に満ちあふれた生活

生れてからずっと目が見えいない人は、「1秒でもいい、いや0.1秒でもいいから、親の顔を見てみたい」「結婚した相手の顔を見てみたい」「子どもの顔を見てみたい」と思いながら生きているそうです。 私たちは、0.1秒どころか、生まれてこのかた目が見 […]

体験するために分離したのが宇宙

1つではできなかったことを、体験するために分離したのが宇宙だ。 「優しくする」という能力も、1人では使えない。 使う者が「わたし」なのだから、それを使う相手は常に「だれか」のはずだ。 要するに、「わたし」が持たされている能力は、全てが他人の […]

小林正観「喜ばれる存在」

《覚えやすく、書きやすく、使いやすい名前は〈喜ばれる存在〉への第一歩》 たくさんの方から名刺をいただいたり、著書にサインさせていただいたりする機会があります。 そのとき、ものすごく画数が多くて読めないような文字の名前の人がいます。 「改名し […]

運がついてこない人

学の大家の渡部昇一先生、将棋の永世名人の米長邦雄先生、そのお二人による対談集があります。 米長先生は最後に「運」について言及され、 「ねたむ、そねむ、にくむ、ひがむ、うらむ。 そういう気持ちを持っている人に運はついてこない。 そういう人は運 […]

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